マニュアル

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5-4 エラーアドレスの管理

当メール配信システムでは、エラーアドレスを解析して編集できる機能がついております。

配信した日の深夜に、エラー解析プログラムが動作しますので、反映されるまでは1日程度必用です。
解析プログラムが動作する前にアドレスを削除してしまうと、そのアドレスの解析はできません。

エラーアドレスを判別できるものは、およそ80%程度です。

 

1)アドレス管理のページで、「エラーアドレス分類」をクリックします。

2)エラーごとにアドレス数が表示されます。

3)エラーの内容をクリックすると該当するアドレスが出てきます。

4)下のボタンで、全て有効にすることと、全て削除することもできます。

アドレスをクリックすることで個別にアドレスの編集も可能です。